鳥さん

パソコンが直りました

北海道に帰ったはいいものの、パソコンがつぶれてしまい今までの写真もろもろがおじゃんになった人間です。

とりあえず今日のお話でも

卒論等々を考えなきゃいけない感じになった今日この頃・・・

今まで考えてたものが却下され、

新しいものを考えようと・・・

鳥を見に行ってきました。

何となく水辺に行きたいという思いから適当に江別市内の水辺へ

マガモだらけでした・・・

カモの季節ですね。

一応ほかのカモがいないか確認したところ、ヒドリガモとミコアイサ見つかりました。

探せばいるものですね。

以下写真

Dsc_0622

マガモ

Dsc_0678

ヒドリガモ

Dsc_0800

ミコアイサ

次回は

未定です

| | コメント (2) | トラックバック (0)

自分だって人間だから時にはすべてを投げ出したくなる!!!!!!!!!!!!!!

何かとは言いませんが刻一刻とJudgement day近づいている今日このごろ・・・

シギチなんてわかんねぇよoze...

ってな状態を富山県と石川県の浜巡りで何とか半分克服し・・・

猛禽は長野までいってカメラマンのオジサンに力を借り

「多分わかりました」

と言えるまで成長しました(今だけかもしれませんが・・・)。

そしてついに最後の難関

ホトトギス目に!!

今までの経験を存分に振り絞って・・・

横線の本数を・・・

どこまで数えればいいんですか???

翼長を測れば・・・

自然ですか?

最大ですか?

(;一_一)・・・

まったくわかりません・・・

何がしたいホトトギス目。

ホトトギスだけちっちゃい・・・

ジュウイチは見るからに別物・・・

カッコウ、ツツドリ何が違うんですか???

鳴いてないのに野外で見分けれるんですかあれ???

どなたか哀れな私めに答えをください。

Dsc_1514

ちなみにこいつは誰ですか???

| | コメント (2) | トラックバック (0)

続々石川県のシギチ~秋の陣~

今回も石川県の話です。

今回は羽咋市、河北の二か所です。

2009,09,21

羽咋市

メダイチドリ、ダイゼン、トウネン、オバシギ、ハマシギ、ミユビシギ

河北

ダイゼン、オバシギ、コオバシギ

だいたい完璧な冬羽に変わったみたいです。

とくにダイゼンは来た時よりも全然きれいになってました。

後トウネンとハマシギの数が入れ替わっていたあたりで、秋が深まったなぁ

なんて思ったりします。

一応写真載せます。

Dsc_1284

メダイチドリ

Dsc_1286

ハマシギ

Dsc_1294

ダイゼン

Dsc_1318

オバシギ(左)&コオバシギ(右)

次回は未定です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

続石川県のシギチ~秋の陣~

またしても石川県羽咋市に行ってきました。

最近の自分は多分海浜有毒です・・・

まぁそんなことはさておき、今回の結果です。

2009/09/16

シロチドリ、メダイチドリ、ダイゼン、オバシギ、トウネン、ミユビシギ、ハマシギ

ダイザギ、アオサギ、ウミネコ、ハクセキレイ、ハシブトガラス、ドバト

今日のネタとして、

トウネンとミユビシギが浜辺を占領してました・・・

多分太平洋側ではこれが普通なんだろうな・・・

なんて考えながら写真でも載せます

Dsc_1120

メダイチドリ

Dsc_1160

ミユビシギ

Dsc_1170

ダイゼン

Dsc_1220

オバシギ

Dsc_1149

ハマシギ

次回は余力があれば今週中に書きます・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

石川のシギチ~秋の陣~

何日か経ちましたが予定通り石川のシギチの話でも

石川県羽咋市

2009/09/08の記録

シロチドリ、メダイチドリ、ダイゼン、キアシシギ、トウネン、ミユビシギ、オバシギ

富山とは違いチドリ類が砂浜を占領していたのが印象的でした。

あと車で海岸を走りながら観察したので(運転手は別です)結構近いところで鳥を見れたってのも魅力的でした。

一応写真載せます

Dsc_0848

キアシシギ

Dsc_0976

ミユビシギ

Dsc_1002

オバシギ

Dsc_1016

ダイゼン

次回は富山県氷見市の話でもします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

続富山県のシギチ~秋の陣~

予定通り新湊市の話です

2009,09,03

チュウシャクシギ、トウネン、キョウジョシギ

2009,09,04

トウネン、ハマシギ、ミュウビシギ

2009,09,07

トウネン、ミユビシギ、キョウジョシギ、メダイチドリ

という具合で少しの時間でいろんなものが移動してるのが分かって面白い場所でした。

あと鳥がやたらと近いのがこの場所の魅力です。

一応写真を載せます

Dsc_0705

トウネン

Dsc_0740

ミユビシギ

Dsc_0790

メダイチドリ

Dsc_0728

キョウジョシギ

次回は石川県羽咋市の話かキョウジョシギでも載せます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

過去と未来

今日は最近話題になっている生き物を見てきました。

Dsc_0267

佐渡からやってきたトキ(♀)です。

うちの県でトキメキ(旧名:よしこ)っていう名前でかわいがられてます。

Dsc_0107

一昔前はこんな風景が当たり前だったんでしょうね・・・

主食はミミズらしく、嘴で地面からミミズを掘り出して食べるのを何度も見ました。

水の中の生き物を食べるんじゃないのかよ!!!

って突っ込みを入れたくなるくらいミミズしか食べません。

Dsc_0188

しかし日本のトキが野生絶滅してから10数年

変化した環境もあるというのに・・・

外来種と変わんないこのトキはこのまま日本の自然環境の一部になれるのでしょうか???

そこが大変心配でありながらも、トキ色の空というのも見てみたいなぁなんて考えたり複雑な気持ちになりました。

Dsc_0196

| | コメント (0) | トラックバック (0)

色ものはお好きですか???

また放置プレーをかましてました…

今日からゆったりまた更新して行きます。

でまぁ

Dsc_0120

色ものなどいかがでしょうか???

ということでキビタキです。

夏の色ものといえばオオルリとキビタキですよね?

オオルリ頑張って写真撮りに行きます!!!

たぶん無理だけど・・・

最近双眼鏡Onlyで森に入ってるけど・・・

サルメン咲いてるからってカメラ取りに帰って気づくと夜になっててキツネに「出てけ!!!」って吠えられたけど…

また努力しますsweat01

Dsc_0129

写真を撮っててふと気付いたのは、(さっきまでのは心の叫びなので気にしないでください)

次列が茶色ぽくて

全体的に黒味が少ない・・・

こいつ1年生だ!!!

ということで多分FSなのでしょう

さえずりもヘタっぴでした。

まぁこんなかんじで一年生(多分)に会いましたとさ。

Dsc_0127 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

カイツのシーズン

カイツブリシーズン真っただ中ですね!!!

まぁ本州では留鳥だからこんな言葉必要ないのですが・・・

北海道ですから!!!

Dsc_0090

いつもの池にいつもの如く泳ぐカイツ。

今回は様子が・・・

Dsc_0073

えっ・・・

すが・・・

えぇーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

なんてリアクションをとりながら立ち去り・・・

別の場所からアプローチ・・・

巣でした・・・

やったゼ俺!!!

卒論に一歩前進???

その後観察

Dsc_0060

卵はまだないようですが、人を警戒しているのか何度も警戒音を出したりすの見張りを交代でしたりしてました。

カイツブリさんホントすみません。

以後こんなことはしません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今回から

写真がたまってきたので、富山の話と同時進行で北海道の話をしていきます。

今回は夏鳥の話題で、

普段とは違う場所から森に入ると、

Dsc_0052

コムクドリのペアーに会いました。

こっちに来てから二度目のコムクですが、まさかペアーで見れるとは…

そんなに珍しい鳥じゃないんですが、自分があんまり見たことないので感動の再会でした。

ムクドリなのに雌雄でこんなに色が違う…

もはや別モノですよね。

Dsc_0056

| | コメント (2) | トラックバック (0)

帰省ラッシュでしょうか???

昨日の話ですが、

大学の前に

Dsc_0382

キレンジャクがいました。

ゴールデンウィークを目前に鳥たちも帰省ラッシュみたいです。

かなりボロボロになってました。

渡りは体力勝負なんですねsweat01

あとキレンジャクの中に

Dsc_0385

ヒレンジャクも混ざってました。

レンジャクの混群って間近で見るのは数数えれるくらいしかないので何かとハッピーな朝の出来事でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

思い出したら即決行

やろうとしてた事をやります

Dsc_0116

ただ単にカンムリカイツブリだけで記事を書こうとして前回失敗したのを思い出したので、いきなりのタイムトラベル(いろんな意味で日本語になってない)を実行します。

と言うことで季節外れのカンムリカイツ大作戦

Dsc_0208

Dsc_0150

Dsc_0065

やはり夏羽が一番きれいですね。

一応冬羽も載せてみますが、

Dsc_0407

やはりオレンジの襟がインパクトと艶やかさを出しているんでしょうね。

ということで、思い出したので決行された企画でした。

Dsc_0216

| | コメント (0) | トラックバック (0)

頭が高い!!

今日は昨日のフィールドノートからネタを出します。

頭が高い

頭高

と書いて

Dsc_0343

カシラダカと読みます。

流石北海道オスが全て夏羽でした。

しかも縄張り争いしながら囀ってるし…

ホント繁殖するんじゃないかって勢いでした。

因みに

Dsc_0341

メスはこんな感じです。

この調子で繁殖したら(ありえないと思いますが)またネタにします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

感動と好奇心こそが科学の原点なんだ!!!

この題名でふいたた人は富山県民です。

「父さんはなぜオーロラを研究しようと思ったの???」

自分が保育園の頃から流れ続けているT科学グループのCMです。

というのはさておき、

昨日のフィールドノートの中からこんな話を。

昨日は朝から霧が濃く薄気味悪い日でした・・・

そんなか、

かなり大きめの鳥が目の前を横切り

ヒィ~~

と鳴きました

Dsc_0313

実際見たのは何年ぶりでしょう・・・

トラツグミでした。

こいつの鳴き声を聞いて昔の人は「ぬえ」という妖怪を想像したそうな・・・

「感動と好奇心こそが科学の原点なんだ。」

想像した人ホントにご苦労様です。

でもくらい中何も知らない人がこの声聞いたらビビるだろうなぁなんて思いつつ。

こんなチャンスめったにないので追跡。

んで

Dsc_0325

一応撮れました。

いつ見ても綺麗な鳥です。

そしてこの鳥が去ると同時に、霧も去りましたとさ。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

紅猿子

今回で富山シリーズ最後です。

次回から北海道に話を戻しますsweat01

で大取はは大トリの

Dsc_0543_2

ベニマシコです

遠い所にいたのをむりゃんこ撮ったらこうなりました。

以外にピントもいい感じ???

これを富山で見ると冬が終わったと思えます。

多分冬の間ずっといるんだろうけど、富山では今の季節が一番見やすいです。

そろそろ北海道にも来るのかな?

とか思いつつ富山の話はこれでおしまいです。

Dsc_0541

| | コメント (0) | トラックバック (0)

黒鷺

とりあえず第4回です。

今回は

Dsc_0018_3

クロサギです

写真は高岡市の海岸で撮ったものなのですが、カナリ近かったです。

富山県のレッドデータブックにも載っている鳥なのですが、

近年増えてきたようで富山県では分布を広げている鳥の1つです。

Dsc_0026_2

海沿い限定のサギで、コサギよりも小さいサギです。

主に魚食いで、この日はフグを食べてました(なんて贅沢な・・・)。

南の方に行くと白色個体が見れるそうですが、富山県ではいまだに見たことがありません。

産卵場所が崖の岩場などなので、夏になると幼鳥が海岸を歩いてることもしばしばですが、いっぱいいるとは言え見れるとうれしい(磯の香りがするので)サギです。

こんな感じで今回はクロサギでした。

Dsc_0029

Dsc_0098

| | コメント (0) | トラックバック (0)

雲雀

第三回です

ネタが乏しい今日この頃、

今回は

Dsc_0073_2

雲雀でも出してみます。

実は今まで写真撮ったことのない種です。

意外と警戒心が強くて近づけない鳥なんです・・・

しかも飛んでばかり、

Dsc_0070_3

でもこいつが囀ると春って感じがします。

もう春の代名詞扱いですが、実は留鳥だとか。

冬場とかどんなところで暮らしているんでしょうか???

謎です・・・

Dsc_0069_2

| | コメント (4) | トラックバック (0)

華麗なるカイツ

とりあえず第2回です。

舞台は海岸から河口へ

まぁ見る鳥って言ったらこいつしかないんですが、

Dsc_0033_2

カンムリカイツブリです。

日本産カイツブリで一番大きいカイツブリです。

もぉ素晴らしいの一言ですね。

まさに「神」です。

この色合いと言い大きさと言いすべてにおいてイイ鳥です(若干2名くらいこのセリフを聞き飽きているような気もしますが)!!!

どうしたらこんな素晴らしい生き物が生まれるの不思議でしょうがありません。

でなぜかこの場所はかなり近くまで寄ってくるし…

(場所は秘密です)

因みに双眼鏡やカメラなど鳥見用具を変えて帰省中に同じ場所に5回くらい行きました。

近くの工場のオジチャンとかとも仲良くなりました。

来年も張り込みたいです。

と悪質極まりないストーカー日記でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

白千鳥

とりあえず第一回です

とりあえず

Dsc_0601

シロチドリです

チドリ系の鳥でも留鳥タイプのチドリみたいです。

海岸沿いでも観察しやすい鳥で、撮影場所も近所のA海岸です。

予想以上に警戒心のない個体だったので結構近めの写真になってます。

Dsc_0603

こっちは別の個体ですが同じシロチドリみたいです。

雌雄なのか夏羽と冬羽、第一回夏羽とそれ以降なのか…

結局わからないままです・・・

機会があればもう一度見にいってみたいです。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

今年3歳になる…

Dsc_0513_2 かけるうちに更新しようかと

題名の続きです

これが今年3歳になる

うちの義娘だぁ~!!!

なんで義娘かというと

3年前にうちの息子が連れてきたお嫁さんなわけで、

毎年息子よりも先にうちの庭に挨拶に来ます。

今日も朝8時に現れ夕方まで庭にいました。

たぶん明日くらいには息子が顔を出すのでしょう。

1年ぶりの帰宅なので楽しみです。

Dsc_0516

Dsc_0518

P.S.

今回は天然系な文章になってますが、わざとです。

決してコッコはどこかのヒヨと違ってこんなキャラではありませんsweat01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

セグロカモメ

身近なネタをと思いまして、

Dsc_0245

セグロカモメの写真でも載せています。

The 普通種ですが、

海岸にいると地元に帰ってきた感が味わえて大変うれしいカモメです。

写真は先日キアシセグロカモメが出るポイントで撮ったもので、残念ながらキアシセグロカモメは見れませんでしたが、カンムリカイツブリやクロサギなどを結構近くで見ることができました。

月曜にメジロ氏ともう一度探しに行く予定ですが…

時期が遅いのでしょうか???

今年は2羽飛来しているらしいのですが・・・

会えなかったらまたセグロの写真を撮るだけなのでそれはそれでいいのですがcoldsweats01

あと

セグロとオオセグロの違いで、雨覆羽の色の濃さってのがありますが・・・

Dsc_0240

よく見るとこんなに違うんですねsweat01

びっくりしました。

ちなみに手前がセグロで奥がオオセグロです。

このペースで数年~十数年~数十年計画でカモメにも挑戦してみます!!!

挫折しないように頑張ります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

いつの間にかカモの季節が終わってしまいました…

カモの話題で時間をかせごうとしましたが・・・

さぼりで時間が過ぎてゆきました。

ので今日は久々に今日撮れた写真でも。

Dsc_0366

だいぶ夏日が続いたせいか、クロサギが行動を始めました。

北海道では見れない鳥みたいですが、富山県内は探すと意外といます。

撮影場所は実家から車で30分ほど飛ばした場所にある浜で、この時期以外は水着のお姉さんお兄さんがいるため撮影できないような場所です。

Dsc_0369

追伸

昨日mixiのアドレスを変更しようとしたところ間違えて退会してしまったので、これからはココログ一本でがんばりたいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

街中のカモ②

前回の続きです。

富山県は県内で人や物が一番密集してる場所なのに

Dsc_0045

こういった光景を見ることができます。

こんな時にやっぱうちの県はカナリ田舎だと思ってしまいます。

そんなカモの中から今回は

Dsc_0099

オカヨシガモの話でも

冬鳥としては結構多く飛来するカモだと思います。

属に言う地味なカモシリーズですが、案外綺麗に見えるカモです。

Dsc_0082

初めてに見たときカルガモの変なのかと思った記憶があります。

これ以上文が続かない…

ので今回はこれで終わります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

幸せの赤い羽根

今回はコゲラの♂の話です。

野外ではほとんど見れない幸せの赤い羽根をようやく見ることができました。

UPしたら全く見えないんですけど・・・

Dsc_0094_2

Dsc_0095

2枚目のほうも全く見えない・・・

とりあえず赤い羽根をようやく見ることができましたというお話でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

紅鶸再来

最近大学近辺のカラマツに

Dsc_0089

ベニヒワが帰ってきました。

といってもマヒワとベニヒワの混群なのですが、

ベニヒワ:マヒワ=5:2なんですが・・・

なので、マヒワの写真がっ撮りにくいというより撮れませんでした。

にしても今年は去年よりベニヒワが多い気がします。

Dsc_0015

ただ単に去年気づかなかっただけかもしれませんが、

それにしても今年はよく合う気がします。

Dsc_0058 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

初めて

いつも通り野幌森林公園を徘徊していた時の話です。

カケスの声が聞こえたと思った矢先に、

大きな白いものが目前に飛来しました。

Dsc_0165

ホントに目の前に飛来しました…

写真もノントリです。

しかも寝てる…

こんなことってあるんですね。

因みに近くを徘徊してみました。

Dsc_0197

警戒されまくりでした・・・

ただ全く飛ぼうとしませんでした・・・

運がいいのか悪いのか、フクロウには悪いのですが少しの間幸せな気分にさせていただきました。

Dsc_0189

| | コメント (0) | トラックバック (0)

赤啄木鳥

冬と言えばやはりキツツキですよね。

因みに啄木鳥でキツツキと読むのですが、皆さんご承知の通り石川啄木の啄木もこのキツツキから来てるみたいです。

正岡子規の別名を正岡時鳥(まさおかほととぎす)と読むように、詩人には鳥の名前を自分につける人が多いですよね。

鳥のさえずりのように綺麗な詩を読めたらいいなという願いからなのでしょうか???

この理由がわかる方是非コメントください。

さてさて

道を元に戻します。

Dsc_0115

野幌森林公園のアカゲラです。

冬になるとこういう白い羽と、茶色っぽい羽のアカゲラを見ることができます。

はたして換羽の関係なのでしょうか?

亜種のキタアカゲラなのか…

こうみるとキツツキもすごく同定がややこしいです。

ヒヨドリみたいに統一されればいいのに・・・

と愚痴を言ってみました。

因みに

Dsc_0127

こいつもいろいろ同定が難しいらしいのですが、キツツキの世界は深すぎて容易に踏み込めません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

鵡川④

このシーズンの鵡川と言えばカモとカモメが素晴らしいらしく、

カモメも探してみました。

とりあえず写真はほとんど撮れてませんが、

オオセグロカモメ、ワシカモメ、カモメ、シロカモメ、ミツユビカモメ

の5種は確認できましたが、残りは何かわかりませんでした・・・

これ以外に2種くらいるような気がしました。

カモメはホントに難しいです。

Dsc_0082

さてさて次回からは場所を野幌森林公園に戻します。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

鵡川③

クロガモの♀に大接近した直後

近くにい覚えのあるカモが。

Dsc_0065

シノリガモの♀でした。

シノリンに会えるとやっぱりうれしいですよね。

友達も凄い喜んでました。

この後オスを探し回ったのですが、一羽も♂がいない…

♂のシノリンに今年は一度も会っていません。

今年はいつ会えるのでしょうか???

鵡川④へ続く

| | コメント (0) | トラックバック (0)

鵡川②

カモの話の続きです。

漁港の端にある船着場での出来事。

友達と二人で船着き場に近づくと、

「フィー」

という声が、

前を見ると

Dsc_0076

クロガモのメスが目の前にいました。

ホントに踏みかけました。

ゴメンなさいsweat01

こんな近くでクロガモ見るのはじめてだったんでついつい写真を・・・

ホント可愛い顔してますよね、カモって。

因みにオスは

Dsc_0056

こんなんです。

やっぱカモいいなぁなんて思いつつその場を後にま漁港へ。

鵡川③に続く

| | コメント (0) | トラックバック (0)

鵡川①

写真は少ないんですが、いろいろあってネタがつきそうなので、ゆったり行きます。

10月以来の鵡川漁港は寒さが尋常ではありませんでした。

風は強いし温度は低いし雪降ってるし…

しかしカモにはもってこいの気候!!!

期待が膨らみます!!!

去年みたいにビロードキンクロとか近くにいないかなとか考えつつ行きましたが、

見事に

普通でした

Dsc_0035

スズガモです。

やっぱ多いですねsweat01

でも可愛いから見飽きないという(自分に飽きという言葉があるのか知りたい)。

見てると和むカモシリーズです。

海ガモって見てて和める種が多いからすごいいいですよね!!!

というよりカモ自体が見ててすごく和めるんですが、海ガモのそれはまた格別というかなんとうか…

ただ単に自分が基本海ガモ好きなので、というより今海ガモにはまっているだけかもしれませんが・・・

富山に帰っても探しに行きます!!!

と言っても結局一緒にいるカンムリカイツを追っかけるのが自分ですが・・・

そんな中いいカモが

Dsc_0050

クロガモです

北海道じゃ普通ですが、実家の近くじゃほとんど見れないのでこんなのを見るとテンションあがります。

因みに上の写真はは全部オスです。

Dsc_0053

この上の写真の右から2番目がメスです(うPしたら右から1番目になってました)。

去年も思いましたが、オスが多いというか逆ハーレムですよね・・・

もぉメスというより女王様ですよ。

この後彼女にさらに驚かされることになるとはこの時は思ってもいませんでした。

続きはまた明日。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

再会勝ち鳥

ウトナイ湖を出ようとしたとき

「カッチ、カッチ、カッチカッチカッチ」

って声が…

まさか!?

って言うか苫小牧近辺っで今増殖中の

Dsc_0001

ピカピカ(カササギ)でした。

見事に逆光・・・

しかも羽の模様が写ってない・・・

この者は帰化鳥なのか野生種なのかってのが一番の問題ですが・・・

野生種ってことあるのかな???

とどうしてもネガティブに考えてしまいます。

カッチカッチカッチ

| | コメント (4) | トラックバック (0)

バードサンクチュアリ再び

2009/02/15

のウトナイ湖のお話です。

たった50分間の話ですがねcoldsweats01

暴風雪のバッキャロー!!!

ゆったり行きます。

Dsc_0034

これは昨年10月に撮影したオナガガモ♂エクリプスです。

これが

Dsc_0012_2

こんなんになります。

やっぱこっちのほぉがシックリきますね。

可愛さはともかく、てかカッコよくなった感がcoldsweats01

Dsc_0018_2

こんな感じで湖畔にたくさんいました。

いっぱいいると落着くカモです。

そんな中彼らがやってきます

Dsc_0007

ヒドリガモです、てかなんでウトナイ湖でオナガガモ以外のカモ初めて見た!!!

というのが1番の驚きですsweat01

ヒドリは可愛いですね。

オナガガモとはまた違うカワウィサを秘めてます。

なんか50分しかいなかったのにカナリ喜べてる気がします。

Dsc_0016

最後はホオジロガモ

だと思います…

遠すぎて写真同定多分この羽の模様はホオジロのメス???

とか思いながら載っけてみます。

この後大雪ですよ・・・

もぉ泣きたいですcrying

久々の遠出だったのに…

そのまんま鵡川へ。

となるわけですが、

続きはまた明日。 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

昨日よりも今日

予告通りレンジャクの話題です。

ちょうど自分が去年このブログを始めたときもこんなことがありました。

昨年より一週間ほど早いですが、レンジャクのピークがやってきました。

Dsc_0199

望遠レンズを持っていったため群れてる写真がほとんど取れてませんが、キレンジャクで400羽超えるくらいの数の群れが大学前のナナカマドにやってきました。

何と言うか数に圧倒され・・・

3時間ぶっ続けでキレンジャクを撮り続けました。

Dsc_0128

撮っても、撮っても次から次にレンジャクがあらわれ、今日だけで512MbのSDカード一枚分の写真で埋まりました・・・

で中から写り具合がいいのを少しだけ載せたいと思います。

Dsc_0063_2

Dsc_0191_2

レンジャクの雌雄を見分ける方法的なことがとある図鑑に書いてあったのですが、

あんまりうまく見分けることができませんでした。

全部同じに見えるweep

確かに一羽一羽個性的ですが・・・

Dsc_0179

やっぱり写真見比べてもよくわからないので、諦めました。

これからもっと勉強しますsweat01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

テストが終わったので・・・

やっとテストというか大学2年生が終わりました。

思った以上に大学生活って早いなsweat01

とここ最近頭を抱えています。

どこかへ旅に出たいです・・・

でもお金がweep

って今日この頃。

気づけば大学の前でカメラのファインダーを覗いてました。

Dsc_0298_4

今年初アトリです。

何度見てもすごく派手です。

冬鳥で冬羽なのにこの色ですよ。

Dsc_0358

多分1枚目の写真がメスで、2枚目の写真がオスだとは思いますが、警戒心高いしエナガなみにすばしっこくて写真撮りづらくてしょうがないです。

この写真も約1時間の格闘の末撮ったものです。

まぁその間連雀撮ってたんですけどねsweat01

というわけで何もなければ次回は今年2回目の連雀の話題です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

コビト

どうも最近まめに更新してる自分が不思議でしょうがないコッコです。

やっと北海道の話題ですsweat01

いやぁ今まで長々と富山シリーズを御観覧いただきありがとうございました。

さてさて

北海道に帰ってきてからというものカメラを修理に出していたので、森に入っても写真が撮れなかった今日この頃…

ようやくカメラが戻ってきて、久々に森の中へup

しかし、

先輩達の卒論発表後に入ったので、大分日は沈み、先日久々に降った雪の影響であたりの木々は埋もれ、鳥とか言ってられない状態でした・・・

Dsc_0091

一面真っ白で、人の足跡頼りに歩いている中、

チィ、チィ、チィ・・・

という声が聞こえてきました。

声の聞こえる方向にある松を覗いてみると・・・

Dsc_0109_2

キクイタダキ

松の葉の間からキクイタダキが顔を出してました。

あたりを見渡すと松の木一本に一羽づつキクイタダキが・・・

久々にいっぱいキクイタダキを見て喜んでると・・・

この数時間後に頬が腫れ熱が出て医者に行くと、

「原因不明です。家でゆっくり休んだほうがいいかもしれませんね・・・

最低でも3日間は外出しないでください。」

と言われ・・・

そのまま金、土、日と森に入れぬまま地獄のテスト習慣ですよcrying

というわけでまたしばし休載です。

ホントにすみません。Dsc_0097

| | コメント (0) | トラックバック (0)

庭鳥

何と言うか富山県のこと書いてると富山県に帰りたくなるので・・・

今回が富山県シリーズ(12、1月分)最後のお話です。

1月に入り富山県も雪の季節が来ました。

*1月初旬の話です

Dsc_0010

トビもおとなしくなり、

Dsc_0007

あたり一面素敵な雪景色です。

北海道と違ってぼた雪なのですごい重みがありますけどねcoldsweats01

でうちの庭にも妖精が…

Dsc_0040

エナガ

ちょうどこの時期になると毎年訪れます。

山が寒くて民家に避難してくるわけです。

この季節はイラガの繭とかユスリカの仲間なんかが沢山出るからでしょう。

多分こいつらは柿木の蜜を吸いに来たんでしょうねcatface

Dsc_0036

人が近づくとすぐに逃げます。

でも、

こいつらのお気に入りのカキの木の下でボーットしていると

Dsc_0022

こんな風に向こうから近づいてきてくれます。

どれくらい近いかというと上の写真は70mmレンズ(70-300mmズームレンズの70mmの状態)で撮った写真で、ちなみにノントリです。

こんな感じで家の庭はこの時期大賑わいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

富山のカモ②

カモの話題その2です。

前回は山沿いのカモでしたが、今回は海側のカモです。

観察場所はJ潟です。

この場所を占領してるのは・・・

Dsc_0218

ホシハジロ

ホシハジロです。

あたり一面これしかいないってくらいホシハジロが群れてます。

近くのアシ、ヨシの中にはちゃんとマガモやコガモもいるんですけどねcoldsweats01

Dsc_0260_2

コガモ

こんな感じで少数の群れを作ってコガモやマガモ、カルガモがいる状態です。

因みに時々ハシビロガモなんかも飛来するとか(まだここで見たことありませんが・・・)

で、昨日のブログにたくさん登場したキンクロハジロですが、

Dsc_0225

ホシハジロ、キンクロハジロ

上の写真に乗っている♂一羽だけしか確認できませんでした。

やはり海寄りになると少なくなるんですかねぇ・・・

これからいろいろな場所行って調べるっきゃないと思う今日この頃なのでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

富山県のカモ①

予定通りカモの話です。

今回は第一弾ということで山沿いのカモの話です。

Dsc_0200

とりあえずこんなところで撮影してきました。

こんな看板立てるから餌付け集団が来るんだよ的な痛い看板の後ろで撮影。

この場所の特徴としては山間なのと、しいて言えば池とか言われてるのに明らかに流水(川の途中)ってことですかね。

Dsc_0207

オオハクチョウ

でちゃんとハクチョウもいますよ。

餌付けは行われているものの近くに水田や畑があるためハクチョウが自分で餌を探しに行くため、そんなにハクチョウについては餌付けは深刻じゃないみたいです。

この場所で問題視されるのは・・・

今回のテーマにもなっているカモとかの餌付けです。

Dsc_0199_2 キンクロハジロ、オナガガモ

Dsc_0197_2

オナガガモ

湖畔に人間が来るだけ集まってきます。

で、本題に戻すと、富山県の内地側の池は何かとキンクロハジロが多い気がします。

で次回に写真を出しますが、海側に行くにつれホシハジロだとかヒドリガモが現れる感じですね。

一応この池にもホシハジロいましたがやはり数は海側に比べて少なめです。

自分の思い込みなのか、実際そうなのかはわかりませんが謎です・・・

カモミステリーですよ・・・

Dsc_0178

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ミヤホ

どうも

今日2件目というより、連載が遅れているので少し多く書きます。

メジロさんと行った山の続きです。

山って言ってっも博物館の敷地なんですけどねcoldsweats01

雪も降ってるし動く物には全く期待してなかったんですが、運よくこんなものが見れました。

Dsc_0130

ミヤマホオジロ(♀)です。

写真はボケボケですが・・・

ホオジロ科の中でもカナリ綺麗な鳥です。

この日は20羽くらいの群れで行動していました。

普通は越冬アオジとかホオジロ何かと一緒にいる鳥なんですが、この日はミヤマホオジロのみの群れでした。

Dsc_0146

上がオスで下がメスです。

やっぱり日本海側だけに多い鳥とかを見ると富山県の凄さってのを実感します。

Dsc_0149

次回出会った時はもっとまともな写真撮りたいです。

さぁ~て次回はいよいよカモの話ですよ!!!

ではでは。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

あけましたね

あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いしますsign03

だいぶ遅くなりましたが、新年のあいさつです。

でいろいろ話はあるのですが何から話しましょうか???

と悩んでみますが、思い浮かばないんで一番古い話からやってみます。

実家に帰ったわけですが、雪とかがひどくて冬鳥がもっとあったかいところに移動したみたいで、留鳥の皆さんに家の畑とか近くの電線とか全部占領されてました。

Dsc_0104

よくある光景ですが、電線が太くなってました・・・

何と言うか、全国どこでも変わらない光景の始まりですよsweat01

この後この電線はまたもとの太さに戻るのですが、別の電線が太くなるというパターンですcoldsweats01

犯人はもちろんこいつです

Dsc_0092

日本一多いといっても過言ではないムクドリさんたちです・・・

この時期になると空がムクドリで埋まることもしばしばcoldsweats01

あとはムクドリの中に少しだけスズメがいました

Dsc_0101

写真は家の畑の柿木にきたスズメですが、この日は200くらいいました・・・

なんかもうどぉリアクションしていいのか

畑がスズメで埋まるとか、野菜に被害が・・・

とか発狂しそうですbearing

そんなこんなで夜になり、ムクとかスン太郎がみんな帰ると、残りものに群がるハイエナの如く現れる一羽の鳥が

Dsc_0115

柿を食べてました。

見ての通りツグミなんですが、ムクドリの食べ残しを一生懸命食べてました。

冬場はやっぱり御飯が少ないみたいですねsweat01

最近うちのカキが不作なのもあるのでしょうが、そんな厳しい冬を生き抜く小鳥さんたちなのでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

寒いのはみんな同じ

予定通り混群特集です。

因みに混群ってのは、カラ類、エナガ、ゴジュウカラ、キバシリなんかが群れを作るあれです。

なんで群れるんでしょうねぇ…

みんな一緒に動くのはこの時期だけですよね???

不思議です・・・

とまぁ前置きは置いといて、今回は酪農学園校内で見られる混群の中にいる小鳥を紹介します。

Dsc_0022

まずはやっぱりシジュカラ!!!

こいつがやっぱり見えやすいです。

混群でも低層にいる鳥だからかなんかすごく目立って見えます。

Dsc_0095

お次はヤマガラ。

なんか撮った後に面白いポーズだなと思ったのであえて変な写真を載せてみました。

混群の中でも中層にいる鳥です。

よくコガラやハシブトガラ(北海道の森では見分けがつきませんが、鳴き声を聞いている限り二種類いるのがわかります。)と一緒にいることが多いです。

Dsc_0065

続いてハシブトガラです。

よく見ると写真がコガラだったりってさみしいことも時々ありますが、よく見るのはハシブトだと思います。

この鳥が北海道では混群の中心になっている気がします。

Dsc_0124

続いてコゲラです。

意外と見逃している人が多いみたいですが、この子も混群の中でよくみます。

気の中の虫を探しているせいか低層から上層まで様々な位置で見ることができる鳥です。

場合によってはエナガと同じくらい高い場所にいる時も・・・

Dsc_0308_2

ってことで最後はエナガです。

この日は高い所にいたので写真撮れなかったので去年の写真ですが、こいつがやっぱり一番高い所にいる気がします。

ただ時々下に降りてくることがあってそんな時がすごくうれしいです。

こんな感じで混群を観察していたのですが、ゴジュウカラ、キバシリは見ることができませんでした…

これからの学校での課題です。

こんな感じでこれから大学ネタが多くなりますが気にしないでください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

黄昏のもとに

鵡川シリーズ最終章です。

ウトナイ湖を後にした一行は、

マガンに見せられ宮島沼へup

Dsc_0059

ついた時はもう日も暮れかけていました…

そんな時に彼らは帰ってきました。

Dsc_0058

遠かったのでいい写真はありませんが一応証拠写真ってことで、

この日は約2万羽くらいいたみたいですsweat01

Dsc_0067

そうこうしてる間にどんどん帰ってきて・・・

ついには

Dsc_0123

沼が黒くなります。

北海道に来てから当たり前になったこの光景も実は貴重なものcatface

今年はあと何回見れるのだろう???

| | コメント (0) | トラックバック (0)

かわいい子は旅をする!?

鵡川特集2回目です。

今回は鵡川じゃなくてウトナイ湖ですけどsweat01

とりあえずオオハクチョウから

Dsc_0019

バードサンクチュアリってだけあってたくさんとりいましたcatface

あぁサンクチュアリって別に教皇がいたりアテナ神殿があったり、十二宮があったりするわけじゃないですよsweat01

キグナスはたくさんいますけど・・・

Dsc_0244_2

この日はオオヒシクイが奥のほうでたむろしてましたcatface

何度見てもいい鳥ですcat

カッコいいしそれに綺麗だし、何よりデカイ、可愛いがそろってるってのがGoodgood

でなんかこいつらの中にマガンも数匹いました。

このマガンが自分たちの今後の行き先を決定づけたわけですが…

その話はまた後日

そしてウトナイ湖で自分は馬鹿をやりました

それは…

Dsc_0039

オナガガモが可愛かったというだけで120枚も写真を撮ったという前代未聞の出来事が…

その時に

“自分はカモに餓えてたんだ”と初めて気付きました。

ある意味悟りですcoldsweats01

新境地開拓ですよgood

Dsc_0031

丸っこくてモフモフしたもの万歳ですよcatface

ホントやばいですsweat01

禁断症状にもほどが…

Dsc_0248_3

もう飛翔系とかカワイイにもほどが…

これ以上書くと抜け出せなくなるんで、いつかモフモフカモ特集やるってことで今回はここまでsweat01

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今日のゴジュウカラ

Dsc_0150

よっこらせとcatfaceDsc_0152

ん???

なんかいる・・・

まぁいつものことかcoldsweats01Dsc_0154

また木登りしよcatface

と言わんばかりに人に無関心でした。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

白波とともに

書き忘れましたが、前回でバイトシリーズは終了です。

今回は海鳥を見てきました的な話ですsun

とりあえず

鮭の時期だからなのか何なのか・・・

まず目にしたのはいまだかつてないウミネコとオオセグロカモメの大群でしたDsc_0058

この写真X10くらいの群れが海を覆ってましたDsc_0038

もちろんテトラポットも満席で…

陸に上がれない子たちは海を泳いでましたcatface

Dsc_0042

海も砂浜もカモメだらけってやっぱイイですsign03

なんかホンワカ感がたまりません。

そして防波堤には・・・

Dsc_0060

ウミウの集団が!?

なんか一匹違うものが・・・

って写真整理してる最中に気づきましたがヒメウさんでしたsweat01

この日は案外ヒメウをたくさん見る事かできました。

って5羽くらいですが、本州では考えられない数だと思います。Dsc_0066

毎回思いますが、ホントにきれいな鳥ですnote

羽が赤紫に輝くのがホント素敵ですcatface

なんかこんなかんじで久々にゆったり海鳥を見れた日でしたshine

| | コメント (0) | トラックバック (0)

秋の森

すっかり野幌も秋になりましたshine

今回はそんな秋のお話です。

今回の話は秋のカイツの池の話ですsign03

まずはDsc_0004

アカゲラの幼鳥です。

だいぶ成鳥に近くなりましたshine

なんか1ヶ月たたないうちに大きくなったねぇcrying

お兄さんうれしいよ!!!

Dsc_0331

お次はカワセミ

こんな近くに来たのは何年ぶりだろう・・・

感動しましたsign03

写真も結構奇麗にshine

うまくいってよかったcatfaceDsc_0045

カオツブリはまだ子育ての真っ最中!!!

お父さん大忙しですsweat01Ko

もうオオルリボシヤンマも産卵し始めましたsweat01

今年は何かと早いみたいですcoldsweats01

んで今回はここまでpaper

次回はいつになるのやら・・・

| | コメント (2) | トラックバック (0)

最近の話

なんか随分と時間が経ちましたsweat01

皆さんお元気でしょうか???

今日やっとテストが終わったので久々の更新ですcatface

ってテストの話じゃないのでご安心をcoldsweats01

今回は題名の通り最近の自分の話をしてみようかなと

最近の自分はやっとやりたいことが見つかったというかなんというか・・・

前に比べるとすごく気楽に生きてますhappy01

自分の決めた道を一歩進めたことがこの頃の進歩かとshine

まぁ要するに悩み解消っことですなgood

でもやっぱ森の中にいますcatface

なんかそれも一つの自分なわけで・・・

でまぁここからは最近の森の中の話です

なんといっても

暑いですsun

でそんな中池の湖畔からずっとカイツブリを眺めるのが最近のマイブームですcatfaceDsc_0063

解りにくい写真ですけど手前が親で後ろは子供です。

やっぱカイツブリかわいいななんか思いながら見てますcatface

何より子供がやんちゃでカワユイですshine

んでPhoto

ハイタカの若鳥とかが近辺を旋回してますsweat01

やっぱ猛禽カッコいいです!!!

んであまり見たくないものもDsc_0109

コサメビタキの幼鳥です

野幌森林公園内では旅鳥のはずsweat01

なんでいるの???

やっぱり温暖化とかかな・・・

なんて悩みを残しながらお空へ飛んでゆきましたとさdown

やっぱりいろいろと変わっているみたいです

野幌森林公園だけじゃないですが・・・

今後の課題ですいろんな人いろんな生き物にとってですが・・・

なんか今回ぐだぐだだな・・・

| | コメント (4) | トラックバック (0)

New Generation

月日がたつのは早いもので・・・

このブログを建ててからもうすぐ半年近くたちます。

そんなこんな季節は命漲る夏へと移行するわけでsun

今回は久々の鳥ネタですshine

特に幼鳥に注目してみました

まずこの子Dsc_0267

大学構内にいたハシブトガラスです

成鳥に見えるこの子も実は今年生まれたばかりの子みたいで、お母さん?に甘えている姿をよく見ます。

カラスって人に似て結構甘えん坊だったり・・・Buto

この子はハシブトガラの幼鳥

けっこう好奇心旺盛で親から離れて飛び回っていますsweat01

ただ飛びなれていないのか少々滑ったり転んだりとヤンチャな子です。

Dsc_0068

でこちらはオオアカゲラ

お父さんと一緒にお食事してるところです(この木の下にお父さんがいます)。

オオアカゲラって幼鳥時代からお腹赤いと思っていたんですけど全然そんなことないみたいですsign03

こなかんじで森林公園内ではしっかりまったり新成人たちが飛び交うのでした。

P.S.

夏鳥さんたちがそろそろ帰国しちゃうので、時間があればそちらのほうも見に行きたいなぁcatface

| | コメント (0) | トラックバック (0)

We are team CRESTED だってば

おとといのバードソンの話です。

とりあえず結果は後ほど

おとといのバードソンは天気もよく絶好の鳥日和でしたgood

鳥もなかなかイイのが見れて

すごい満足ですcatface

ムジセッカとか初めて見た気が・・・

とまぁ今回はそんなバードソンの裏話をと・・・

今回のバードソンは

野幌森林公園→モエレ沼→長都沼→ウトナイ湖→鵡川河口って順に回りました。

しかし・・・

モエレ沼、ウトナイ湖、鵡川河口は見事にはずれました・・・

この三つ合わせて30種も発見できていませんsweat01

でもなんか普通見れないような鳥がやたらと出てきて何と

最終確認数83羽

全国三位って結果に・・・

なんかすごい驚きでしたhappy02

カモ目二種くらいしか取ってないのに・・・

でまぁそんな中撮れた写真を少し公開Dsc_0058

ノビタキDsc_0077

オオジュリンDsc_0094

コヨシキリ

この三種はホント近くに出てくれてけっこう長く観察できました。

来年はさらに上を目指したいって願望を胸に今回の日記終了です。Dsc_0021

| | コメント (0) | トラックバック (0)

なんだろぉ・・・

なんかこの頃更新が遅れてすみませんsweat01

自分本業学生なんで。

フィールドワーカーは一応副業なんでsweat01

そんなわけで昨日のはなしですぁ~

なかなかいい天気で絶好の森日和sun

セイヨウタンポポにセイヨウマルハナバチが沢山・・・

日本じゃないよ・・・

で帰り道に見たことない鳥(さえずりは何度か聞いたことがあるかと・・・)をみたんですぁ~Dsc_0086

あんまり自信ないんですが

ビンズイかと・・・

たぶん胸の模様と頭側線からしてビンズイだと思うんですが・・・

自信がありません・・・Dsc_0088

どなたかこの鳥の名前を教えてください。

あとイスカの群れが帰ってきましたgood

明日あたり写真撮りに行きたいと思います。

おまけDsc_0079

| | コメント (3) | トラックバック (0)

風にも負けず

森に入ってみました(昨日)

風は強いものの案外人がたくさんいたのが驚きでしたsweat01

てことは別にどうでもいいことで・・・

まぁ鳥を眺めていたわけでDsc_0261

結構近くの木にクロツグミが

いつの間にか当たり前になっていたけどこいつも夏鳥なんだなぁと思いながら見てました。

ホント夏と冬はいつの間に入れ替わったのか・・・Dsc_0051_2

あとセンダイムシクイなんかもたくさんいました。

残念ながら今回はキビタキに会えず・・・

オオルリとかそろそろ 来ないかなぁと思いつつ

現在さえずりもきけませんgawk

ただ毎回元気なカケスさんがいろんな鳥の鳴きまねを・・・

微妙に似てるところが・・・Dsc_0048_2

| | コメント (2) | トラックバック (0)

朝野幌

今日は朝から森に入ってましたgood

今回はあんまり見られない生き物をすごく近くで見ることができたsign03

まずはこの子Dsc_0126

たぶん初めて見ました

エゾユキウサギ

足の長さにカナリ驚かされましたsweat01

そして今回1番驚いたのはこいつDsc_0132_2

アリスイって言う キツツキの仲間でなかなか見れないないんで今日本当に驚きましたsweat01

しかも写真はノントリですsweat01

ホント今回こいつが出ると思いませんでしたcatface

そして前回よりもかなり近いDsc_0143_2

ルリビタキ

因みにメス型です

ルリビタキのメス型は見た目でオス、メスを判断できないんですよsweat01

であとコマドリとか見れたんですけどそれはまた今度。

なんか夏が近づいたな

なんか思いながら森の中を歩いてましたcatface

| | コメント (0) | トラックバック (0)

春野幌その③

とりあえず水曜日の話sweat01

一週間ぶりに野幌へnote

がらりと変わってましたsweat01

Planter大先生の予想は大きく外れゴサクがすごいことに・・・Dsc_0062_2

道端じゅうゴサクだらけぇ~

ホント毎回驚きますsweat01

そして富山でも会ったDsc_0076_2

猿子さん(ベニマシコ)に遭遇しましたcatface

ホントいい感じでした。

そしてもう一方Dsc_0071

ルリビタキです

なんか富山で見た鳥が居るってのがすごく良かったですgood

皆さん無事ロシアに帰っていただけると自分的に本とうれしいなimpact

| | コメント (2) | トラックバック (0)

やはり北海道だ・・・

なんだろね・・・

寒い日がつずきますsnow

そんな中ついに奴らが帰ってきましたgawkDsc_0122

お初にお目にかかる人も多いかと・・・

マガンです

西日本に全然いないマガンです

こいつらが群れをなして北の大地に帰ってきましたDsc_0139

この光景を去年初めて見た時といい感動できます。

なんだろねこれsweat01

すごいいいんですよ

マガン

やばいですよ!!!

いやほんと奇麗な鳥だよこいつらgood

Dsc_0152

| | コメント (2) | トラックバック (0)

砂浜の王

今回は数日前に行ってきた海岸調査の時の話。

奇麗な砂浜にシギチ(シギ、チドリの略称)がたくさん群れてて海にはクロガモがぷかぷかcatface

そこにはすごい癒しの空間がshine

天気も良好で申し分ないお昼寝 

調査日和でした。

そんな中彼(彼女かも・・・)は現れました

Dsc_0104

ハヤブサでした

コチドリか何かを捕食してましたsweat01

しかもすごく近い

因みに写真も珍しくノントリ

すごいカッコよかったsign03

その後キョロキョロこちらを見ながらしてさっていきました。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

また会いましょう。

今日で富山ともしばしの別れです。

やっぱ地元はイイねって思ったgood

この一ヶ月終わってみると充実してたなと思えたのが最高です。

でまぁそんな富山でよく見た鳥を今回はまとめてみる。

Dsc_0225

アカウソ:結構長く家の前にいた。Dsc_0249

セグロセキレイ:大好きな鳥の一つ。Dsc_0153

モズ:家のカキの木にはやにえがたくさんあった。

Dsc_0118

イソヒヨドリ:今日近所で巣を見つけた。

Dsc_0154

ミサゴ:猛禽の中で一番好きかも。Dsc_0173

コチドリ:この頃たくさん見るようになった。Dsc_0120

ホオジロ:思い出のつまった鳥。Dsc_0075

ジョウビタキ:毎日庭にきてさえずってた。

この一ヶ月間ほんとにいろんな人&鳥にお世話になりましたhappy02

また会いましょうgood

P.S.

なんかこのblog野鳥観察日記になってきたな・・・

| | コメント (2) | トラックバック (0)

近所の水辺②

ということで昨日の予告通り近所の水辺の話。

なんだかんだでこの写真撮ってから早1週間・・・

時間の流れとは速いものですsweat01

ってのはさておき

今回は富山市の灌水公園にミコアイサを探しに行ったわけですが・・・

いませんでしたgawk

見た鳥

カイツブリ、カルガモ、オカヨシガモ、コガモ、ヒドリガモ、カモメ、ユリカモメ、トビ、ミサゴ、ハクセキレイ、スズメ、ヒバリ

今回もカモ類沢山いて幸せな気分になれた感がcatface

来年はもっと早い時期におじゃましてミコアイサ、ハシビロガモ狙いたいです!!!

今回の写真Dsc_0290

カイツブリDsc_0321

ヒドリガモDsc_0309

ユリカモメ

富山にいるのもあと一週間・・・

この間BESTを尽くしたいもんですgood

P.S.

このブログの記事”あぁまだいたの”に記載されてるウソの写真アカウソだって気づいた方々

流石ですcatface

| | コメント (1) | トラックバック (0)

近所の水辺①

このブログを開いてから1ヶ月経ちましたsweat01

早いねぇsweat01

今回は

水辺でもと思って川でのんびりしてみた・・・

カモ多かった

コガモ、カルガモ、マガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ。

この頃見てないやつらばっかり、

というより大学入ってから近所でマガモ意外見たことないような気が・・・

(寂しいので写真入れときます)Dsc_0195_2

ミサゴ

Dsc_0093_3

コチドリ

Dsc_0237_3

オオバンとコガモ

以上   

| | コメント (2) | トラックバック (0)

夏は海、冬は山

予告通り今回はイソヒヨドリ(以下イソヒヨ)特集!!!Dsc_0317_3

何で?

それはただ単に気分的なもので・・・

イソヒヨについて語ってみようかな?

と思ったから

イソヒヨドリはアジア~ヨーロッパに漂鳥、留鳥として分布する鳥で、

名前のとおり普通海辺に住んでる鳥

でも春は繁殖とうとうの関係で山手に移動してますsweat01

だから自分家の前にいたりするわけで・・・

家の前で見るから人工物の上にとまってる写真しか撮れんのですsweat01

というよりこいつら人工物の上以外の場所で見たことねぇ・・・Dsc_0320_2

トラックのコンテナの上

Dsc_0328_4

ビニールハウスDsc_0192_5

高速道路

とうとう

どこか人工物以外でイソヒヨが止まる場所ないかね・・・

   

| | コメント (4) | トラックバック (0)

あぁまだいたの?

今日実家の部屋から庭を眺めているとDsc_0225

ウソがいた・・・

なんか北海道ですごくたくさん見た覚えが・・・

6羽いたけど

こいつら帰らないの???

| | コメント (2) | トラックバック (0)

しろくろはっきり着けてやるよ!!!

今回は題名どおり

決着編!!!

え?

何の???

それはね…

本州と北海道どっちのエナガが可愛いかってって話!!!

ことの発端は昨年の10月・・・

どこかのヒヨドリ(仮名)と話し合っていた時・・・

ヒヨ:やっぱりエナガは北海道の方が可愛いよcatface

俺:え?本州の方が可愛くない???

とここから約半年…

ようやくDsc_0174_2

本州エナガの写真撮れた!!!

やっぱ可愛いねcatface

そんでこっちがPhoto_3

北海道エナガ

・・・

絶対本州の奴の方が可愛いと自分は思いますpaper

以上

P.S.

ヒヨドリ(仮名)さん

お心当たりありますよね???

2008年3月10日以降にコメント待ってます。

| | コメント (5) | トラックバック (0)

冬野幌

明後日実家に帰るということで

今日も野幌森林公園に入ってみたりDsc_0001

一ヶ月前に比べたらすごく雪減った・・・

春だねsign03

んで今日も鳥の写真を撮ってみる

まずこれ

Dsc_0023_2

オオアカゲラです

因みにメスです

近くにオスもいましたDsc_0035_3

アカゲラとは胸の模様とか羽の模様で見分けることができるけど泣き声で判断するのほぼ無理・・・

であと日本では北海道ならでわのDsc_0091

ヤマゲラなんかも。

んで今日一番見たのは Dsc_0120_2

いつもながらゴジュウカラだった・・・

でも今日はDsc_0152_3

エゾフクロウのつがい見れたからいいかななんてcatface

こいつらすごい眠そうだった・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

調査の終わり・・・

昨日今日と室蘭へいってた。

なんでかって?

それはねDsc_0323_2

カイキフリャー(古)を食べにcat

ってのは冗談で、

去年の10月に行われたヒヨドリ調査のデータまとめ関係でsweat01

でまぁ昨日で昨年度の調査は一区切り・・・

なんか淋しいものが・・・

んで今日はヒヨドリ調査でお世話になった方の案内でヤマセミの出る渓流へcatfaceDsc_0327

すごい綺麗な場所だったgood

これ橋から水見ると川底が見えてたsign03

何やら秋には鮭、鱒がそじょうするそうで

ホント奇麗だし水もおいしかった!!!

近くにシカの足跡もDsc_0357

でもヤマセミは出なかった・・・

ただミソサザイと、

こ奴がいました・・・Dsc_0342 

オジロワシです、

すんげぇ~デカいです。

なんかこんなん日本にいていいの???

ってかんじですsweat01

でもこ奴らも冬鳥・・・

もうすぐ旅発つんですねぇ・・・Dsc_0344_5

非常に淋しいです・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

食欲の冬

今日5つ目Dsc_0210_2

トビです

特に意味はありません。

本題Dsc_0253

はいこれ

”ふれあい交流館”なる建物ですぁ~

ここにえさ台がありましてねそこにきた鳥の写真を一挙公開Dsc_0220

ミヤマカケスDsc_0226

シジュウカラDsc_0227

ハシブトガラDsc_0228

ヤマガラDsc_0235

シメDsc_0244

エゾアカゲラDsc_0246

ツグミ

その他ベニヒワ、ヒヨドリなど来てましたsign03

おまけDsc_0252

ツグミの疾走Dsc_0238

ヤマガラに負けたシメ

以上

| | コメント (0) | トラックバック (0)

雪ダルマだって空飛ぶご時世

はい今日4つ目

なんでこんなに書くかって?

それはね・・・

今日調子に乗って写真撮りすぎたのsign03

久しぶりに晴れたから気分よかったのsign03

はい今回は雪ダルマについてDsc_0136_2

さっきの白樺並木

近くで見ると・・・

Dsc_0194

雪ダルマがいたりsweat01

なわけないですぁ~

とりあえずシマエナガ(以後エナガで)ですぁ~happy02

こいつらがまた・・・

かわいいんですぁ~catfaceDsc_0187

枝にぶらさがったりDsc_0202_2

ぶらさがったりDsc_0203

休んでみたり

そして結局Dsc_0192

ごはん食べたり

なんてことを繰り返しているエナガなのでしたDsc_0205

| | コメント (0) | トラックバック (0)